インプラント治療例(その2)
右下6、7番が欠損の片側遊離端症例。義歯を作ったが、違和感が強くて使用できず、そのままにしていたため、上顎の大臼歯部がわずかに挺出してきている。インプラントによる補綴を希望された。

治療前の口腔内(2003.01.20.)

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治療後の口腔内(2008.01.08.)

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インプラント治療前後の口腔内

右下5番の遠心に削り込まれていた義歯を固定する凹み(レスト窩)は修復してある。

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右下の欠損部の原因が歯根破折であったことから、夜間使用してもらうマウスピースを制作した。

制作したマウスピース(ナイトガード)

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マウスピース装着時の口腔内

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